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ダストボックス?

ダストボックスって何だか知ってますか?・・・そう、ゴミ箱ですね(笑)一々言い換えるなよって思う人もいるかもしれませんが、管理人は、ある程度の大きさを持ったゴミ箱のことをダストボックスと呼ぶようにしています。ですから、このサイトでは大きいゴミ箱はダストボックスという解釈で宜しくお願いします。

大きいゴミ箱と言いますのも、お察しの方もいると思いますが、業務用のゴミ箱のことです。こういったダストボックスは町の至る所で見ることが出来ますね。例えば、一番身近な場所だとコンビニやデパートなどが挙げられます。基本的に、公共施設の至る所に設置されているダストボックスですが、一体どれくらいの量が入ると思いますか?

通常、皆さんがよく知っている青いポリバケツ型のダストボックスがありますよね?それの内容量が大体45リットル程です。しかし、公共施設などに設置してあるダストボックスの容量は、最低でもこのポリバケツ型ダストボックスの倍、100リットルは入るゴミ箱なのです。

大きい物になると、その容量は更に上がり、300リットル以上のダストボックスも存在するから驚きですよね!

まぁ、容量の多いダストボックスを探していくと本当にキリがありません。何故なら、今でもどんどん容量の大きなダストボックスがどんどん開発されていて、中には1000リットル以上のダストボックスもちらほら存在しているらしいです。もちろん、管理人もそれほど大きなダストボックスは今までに見たことがありませんけどね(笑)

そうなってくると、気になるのはお値段の方ですよね。それだけ大きなダストボックスならやはり値段の方も大きくなってしまうはず・・・そう、大きくなります(笑)何かを期待していた方はごめんなさいね(汗)

ダストボックスの素材にもよりますが、100リットル以上のダストボックスでは最低でも2万円、300リットル以上になってくると、最低でも7〜8万円くらいは覚悟しておいた方が良さそうです。また、今提示している値段よりも安いダストボックスはもちろんありますが、耐久性の問題的にも管理人的にはあまりオススメできる物ではありません。業務用のダストボックスというのは、基本的に野外に設置することになりますので、安いポリバケツのような物では頼りないですし、外気に触れることで風化も早くなってしまいます。ですから、安い物よりも、多少高めのダストボックスを購入した方が、長い目で見てお得という可能性もあるのです。

また、ダストボックスの素材として最も高い素材は、恐らく今のところステンレスでしょう。ステンレスは錆びないですし、上部という特性がある為に、人気の素材でもあるのです。ポリエチレンなどの素材と比較しても一目瞭然、値段的にも同じ大きさで倍近くかわります。

そこで、管理人オススメのダストボックス素材として挙げるのが、アルミです。アルミもやはり、ポリエチレンやポリプロピレンなどに比べると、素材費的に割高ですし、錆びてしまうという難点もありますが、錆びたとしても丈夫さはあまり失われません。しっかりと防錆加工さえ行えば、末永く使用することも可能なのです。これからダストボックスを購入したいという人がいたら、是非オススメさせて頂きます。しかし、定期的に手入れをした方が良いと言うことは忘れないで下さい。水で洗ってあげるだけでも品質を保つ事が出来ます。

 

最終更新日:2016/7/8

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